アウトカムの明確化こそが成功達成の強度を上げる。

ニュープロ

こんばんはガテン系ピンキーです。

僕は最近パラリンピックに目を向けています。
皆さんいろんな障害を持ちながら競技に望んでいる姿勢が何かすごいなと感じています。

その中でも車椅子バスケットボール、今日、日本が銀メダルを獲得しました。

車椅子なので腕で手でタイヤを操作して走るですね、ディフェンスの時は前に後ろへ右へ左と車を動かしシュートやボールの受け取り遮断することができるのですね。

時にはボールを持ちディフェンスをかわしながら腕でパスをそしてシュートを打つので選手の動き行動は、激しい格闘技のようにも見えました。
そんなバスケットに今後も注目していきたいと思います。

パラリンピックバスケットボールチーム日本代表今日はおめでとうございました。

今日はアウトカムの明確化こそが成功達成の強度を上げることについてお話ししたいと思います。

●自分のアウトカムを明確にする方法。

アウトカムを明確にするには、
成功哲学や成功された方に聞くと
自分の目標(アウトカム)を紙に書いて目につくところに貼り、毎日読み上げてアファメーションをする。

といった話も聞きます。これも間違いではないです。

自分の目標(アウトカム)を紙に書いたもの+さらにアウトカムを明確にしていく方法があります。

自分の脳に自分自身で質問をする方法と、
他人に質問をしてもらう方法です。

質問の内容

1.あなたの望ましいアウトカムは何でしょうか?

2.あなたのアウトカム達成はいつ、どこで、だれと、どのように作ってみたいですか?

3.そしてアウトカムを自分の達成した場面をイメージして感覚表現をつけてると
どのようなイメージになりますか?

このように質問をしたり、質問をしてもらう。

質問の内容のイメージとしては、

1番は
紙にアウトカムを書いたイメージですね。
静止画です。

2番は
自分のアウトカムの場面を撮影した感じの動画ですね。

3番は
動画に人の声や自然の音などが入った映画の一コマのような感じですね。

このようにするとあなたのアウトカムが映画のワンシーンのようになるわけですね。
映画でよく感動の場面のワンシーンってあるじゃないですか。
あなたのアウトカム達成の感動ワンシーンが出来上がるわけです。

アウトカム達成のワンシーンが頭に残っているのでどんな時でもアウトカムに焦点が当てられるわけですね。

ですから自分で質問したり人に質問してもらうことによってアウトカム達成のワンシーンが完成しますので感動ですよね。

●明確になったアウトカムに付け加えることはあります。

アウトカム達成のワンシーンに付け加えることとしては?

目標達成のために現在自分が持っているリソースやこれからさらに必要なリソースうを知る必要があります。

そして人生の価値基準ということで、あなたが人生で大切なことを5つ挙げてみる。

そしてあなたが結果を達成することはどんな意味や意義があるか?

そして結果を達成することは何のために大切か?

知る必要があります。

旅行を
例えにすると
現在のリソースについてはこれから旅行するのに必要なもの、そしてさらに必要なリソースは、旅をしながら必要なものですね♪

意味や意義については、旅行をする意味意義になりますし、達成することはなぜ大切なのかということは、あなたは何を大切にしてるかというところにあります。

●おまとめ

今回はアウトカムの明確化こそが目標達成の強度を上げるというお話をしていますが。

自分や人の質問によって自分のアウトカムを映画のワンシーンのように明確になり、
リソースを備え、アウトカム達成の意味や意義、大切さを知っておくことが目標達成の強度を上げることになります。

そこで僕がこのようなことを知り、このような考えになったのは、『ニュープロ』いうものを学んだからです♪

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投稿者プロフィール

ピンキー
ピンキー
ごきげんよう!ピンキー(塾長)です。
私は、ピンキーこと永山康晴と申します。
山形出身横浜育ちです。
1969年2月生まれ48歳になります。
高校卒業後、音響工学の専門学校で学び
20歳で就職安定した職に着きました。
防振と防音の会社に勤務。
31歳の時に会社も辞めて。。。。。
電話営業、1年、32歳。
友人の運送業、2年半、34歳。
「新築の自宅購入、」
そして、2011年3月11日、東日本大震災。
東北でボランティア、半年
東北にて建築業の仕事、

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