3つの勇気

3つの勇気

最後にアドラーの言葉を紹介しようと思います。

自分を強く見せるのを辞めて、強く成ろう!

今、何か自分にとって自分に対して、

人に対して出来る事をやりましょう。

勇気を持ちましょう、

お互いに支え合いましょう。
不完全である勇気

ここは出来ていないと

自分を責めるんじゃなくて、

出来て無いの、じゃどうしたいの、

出来ていないね、

じゃ誰と助け合えるのだろうか?

自分が持っているものはどうしたら

人に分け与えられるんだろう?

という事をもっと考えられる自分に成りたい、

その勇気が持ちたいと思います。

 

失敗する勇気

コーチはリソースをいっぱい持っています、

もっと一杯失敗しませんかという事です。

私も守りに入っています、直ぐうまくやろうとします、

無難にやりこなそうとします。

怖い思い、厄介な思いはしたくないと思います。

でもアドラーが教えてくれたのは、

コーチは失敗から多く学んできたという事です。

コーチが失敗することで他の人も学ぶという事、

新しい世界にチャレンジに失敗がつきものです。

コーチの力ずよさとか、

コーチが持っているエネルギー、

コーチが持っている可能性に

気が付いているコーチだからこそ

失敗する勇気を持ってチャレンジが

出来るんじゃないのかなという事です。

上手く出来るんじゃないかなという事は手放して、

大切だと思う事、必要だと思う事を

世の中に発信しませんか、

自分が良いと思う事やりませんか?

自分がやれる範囲でコーチングをやりませんか?

誰に何と言われても夢を語りませんか、

誰に何と言われても自分の失敗を語りませんか。

それを通じて世の中に貢献しないか、

コーチが率先して失敗しましょ、

誰も失敗しない社会、誰も学ばな社会だから、

その勇気がもっと持てたら良いなと思います。

 

誤りを認める勇気

間違ったと思ったら素直に御免、

間違ったて言える勇気を持ちたいな。

不完全である事を認めてチャレンジして

失敗して間違って迷惑かけたと思ったら

御免と言って何度でもやり直す。

もしコーチがそんな勇気を持てたら

世の中もっとよく成ると思う。

皆が不完全であるで有る勇気認めて、

失敗して勇気を持ってチャレンジして失敗したら

御免と言いながら何度でもやり直す。

そして、皆がそれを応援する

そんな世の中に成るんじゃないかとそう思う。

だから、完璧でなくて良い、

上手く行かなくて良いから、

もう強く見せるのは辞めて、

もっと強く成るとか、

もっとしなやかに成るとか、

もっと自分の人生を生きるために

努力をしたいなという事。

アドラーは教えてくれます。

幸せに成る唯一の方法は他人に貢献っする事です。


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