パスポート手続きをするには、どうしたらいいの?

こんにちは、瀬戸内の海に生きる男トンチーです。

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今日パスポート申請手続きに行きました。

申請手続きの順序

私は、まずパソコンで、検索してみました。

最寄りの市役所で、申請用紙に必要事項を記入して行います。

私は、家で、申請用紙の印刷をして、その場で、知っている限りの事

記入しました。

注意点として、以前パスポートを持っていた人は、そのパスポート番号を記入、

間違いやすいのは、本籍地を書く欄に現住所を書くと間違う事が、あります。

ずっと本籍地と同じであれば、問題ないですが、戸籍抄本が、必要であるので、

よく確認して本籍地を記載しないといけませんね!

基本的には、本人が行って手続きしないといけませんが、代理人が、行く場合

条件つきで、方法が、あります。

それは、あらかじめ記載された申請用紙に本人のサインが、きちんと書かれていれば

受け付け可能です。又代理人についても、本人確認書類の提出が、必要になります。

私は、妻のサインする欄に未記入だったので、2度市役所に足を運ぶ事になり、往復

1時間のロスになりました。

失敗しない為に必要書類一覧の確認

1.マイナンバーカード又は、運転免許証、船員手帳のいずれか1点

2. 一般旅券発給申請書(家で、印刷もできますし、又市役所でも用意しています)

3. 戸籍抄本

4.写真(縦45ミリ×横35ミリ) 6か月以内に撮影したもの

以前パスポートを取得したのが、2001年だった為忘れていることが、多く

10年間有効な旅券にしました。

市役所の職員の説明

申請の確認の後、可愛らしく感じのいい職員から、旅券取得までの説明が

ありました。

次回来る時までに必要なもの

1.旅券の申請受理票(ピンクの用紙を頂きました)

2.手数料  10年の場合

      収入印紙   14000円 (郵便局)

      県収入証紙   2000円 (指定の銀行)

取得できる日は、申請から1週間後です。例えば、1日申請すると、8日以降

なら、いつでもできます。(ただし、取得可能日から6か月間受領できます。)

取得可能日は、本人のみ手続きできるので、代理人は、できません。(要注意)

受け取りできない時間   土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/28~1/5)

若干各都道府県によって違いは、あると思いますので、その点は、調べてみてください。

 

まとめ

久しぶりに申請に行ったので、忘れている面が、多々あり、申請した後、銀行、郵便局

に走りまわりました。パスポートは、そう簡単には、手に入らないようですね。

簡単にできたら、偽造のパスポートが、氾濫するから致し方ないのかなと観念しました。

老後の楽しみに海外旅行をしたい方、書類の不備のないように、何度もチェックして

くださいね!

そして、パスポート取れたら、海外で、いっぱい羽延ばせる人生にしましょう!

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